
セミナー概要
「これまで農園の代行サービスを活用してきたが、本業への貢献度や雇用の質を考えると、そろそろ方針転換をしたい」 「しかし、自社業務に切り替えるとなると、現場の管理や指導ができる社員がおらず踏み切れない」
法定雇用率の引き上げや企業の社会的責任(ESG・SDGs)が高まる中、農園型から自社本業への貢献を目指した雇用スタイルへの見直しを検討する企業が増えています。一方で、その最大の障壁となっているのが「現場での指導・管理体制の不足」です。
本セミナーでは、農園代行からのスムーズな移行を可能にする「現場常駐型」障害者雇用支援サービスについて徹底解説します。専門知識を持った支援員が貴社内に常駐することで、本業に直結する業務の戦力化と現場管理の負担軽減をどのように両立できるのか、実践的な移行手順や成功事例とともにお届けします。
本セミナーで学べること
- 農園代行サービス利用企業が抱える課題と、今後の雇用方針見直しのポイント
- 「本業貢献」と「現場の負担激減」を両立する“プロ常駐モデル”の仕組み
- 代行サービスから自社業務雇用へスムーズに切り替えるステップ
- 現場常駐支援を活用して内製化・戦力化に成功した企業事例
こんな方におすすめ
- 現在、農園代行サービス等を利用しており、今後の運用や方向性に悩んでいる企業様
- 障害者雇用を「本業への貢献」や「社内での活躍」へシフトさせたい人事・CSRご担当者様
- 自社業務での雇用に切り替えたいが、現場の指導・管理ができるリソースがない企業様
開催概要
- 日時:10月22日(木)14:00~14:45
- 参加費:無料
- 会場:オンライン配信(Zoom)※お申し込みいただいた方に視聴URLをお送りします。